代々木フリーマーケット


自由ヶ丘と奥澤神社 有栖川宮記念公園
このページは上記3項目も載せておりますのでご覧ください。


表参道ヒルズ
2006年03月



表参道の通りに、「同潤会アパート」があったが、全壊した跡地に[表参道ヒルズ]を建設した。
全店舗93店、取り壊された同潤会アパートも復元(同潤館)され、新規にマンションも出来た。
各種のお店は高級品が並び、お客さんの多さにドッキリだ。

ココに来るお客さんの約70%が、まず建物を見に来るらしい!
私もその一人であった。

同潤会アパートは、昭和2年(1927年)に完成しており、
76年を経過して再開発された。

表参道ヒルズ゙は平成15(2003)年8月に着工。約2年半を費やし平成18年1月17日に竣工。
敷地面積:約6,000u・地上6階・地下6階の建物。 設計は安藤忠雄氏(平成10年に依頼)。


同潤会アパートの復元(同潤館)


表参道ヒルズの入り口


表参道ヒルズの内部


表参道ヒルズ内の内部








代々木のフリーマーケット
フリマの彼女たち    07年02月12日



東京ジャーミイの帰り、代々木の「フリーマーケット」を訪問した。
フリーマーケットのお店、800店も出ていると聞いたからだ。

お店の内容は、女性の洋服が80%以上である。
他人の着たものは着たくない!などと言っている景気の良い状況でもない。
リサイクルの時代なのだ。何とも安価なので結構売れている。

私は何も購入しなかったが、お店を出している女性4人組の写真を写した。
もちろん写真のOKを貰ったからだ。

まだ、高校生だろうか?何とも可愛い洋服と髪の毛だ。
左から二人目の方、眼のまわりに光るものを!













自由が丘の緑道と奥澤神社
09・04・16


数十年ぶりの自由が丘の訪問だった。
若者の街は休日でもないのに混雑している。
通りの中央にある緑道は、本を読む人・何気なくゆったりして周りを見渡している人。
まさしく自由な時間を過ごし、気が休まるころである。




その緑道の花やさんで女性がパソコン操作している
ところを撮影している。

自由が丘は、ヨーロッパのどこかと錯覚をする場所でもありますね!


                自由が丘「熊野神社」

   近くに熊野神社があるが、訪問しなかった。
   珍しいことに写真を写す場合、許可が必要な神社なのだ。
   
事前に申込書に記載し、奉納金を納めるシステムとなっている。
     申込書には、「撮影許可をとる必要理由」が明記されていなかった。
   神前結婚式や七五三など、皆さんの写真をUPしていたが、
     もちろんHPに載せる了解があってのことでしょう。


しばらく歩いて奥沢神社を訪問した。
静かなひと時を過ごせる場所がここにあった。


奥澤神社





奥澤神社正面


本殿脇に八重桜が美しく咲いていました。







有栖川宮記念公園
09・06・20(日)


東京メトロ日比谷線の「神谷町駅」を降り、数分歩くと有栖川宮記念公園である。
この辺は、六本木も近く日曜日のため外国人家族が多く見受けられた。

日本のお父さんには非常に少ない光景ですが、公園内に子供専用の遊び場がありブランコに
乗った子供さんをお父さんが背中を押している姿、何とも家庭を大切にする姿にみえました。
砂場では、お母さんと遊ぶ幼児が多かったですね!

驚いたことに中年の日本男性が、池の周りで釣りをしている姿があった。
確かに「釣り禁止」の看板は見当たらない。
何が釣れるのか?おりの中であり聞くこともできなかったが、二名とも中年男性だった。

公園の中央には「都立中央図書館」がある。






水が流れて池に注いでいます。


有栖川宮熾仁(たるひと)親王の銅像


親王の銅像下で、ボクシングをする外国人ご夫婦とそれを見る子供さん。
さすがに顔面には打ちませんが、ストレス解消に良いみたい・・・・・・。


池で釣りをする男性   (手前に柵がありました)




こちらは釣りでなく絵を描いている方もいました。


有栖川宮記念公園を巡ってから千代田線の「表参道駅」までお店を見ながら
歩きましたが、途中のレストランに大きな「帆船の模型」(長さ3m)がありドッキリ!


超豪華な帆船模型   運ぶのが」大変だったと!



 


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