谷中・香隣舎での俳画展

訪問日 2011年11月08日




  

香隣舎の蒲生さんは俳画の先生であり、今回 生徒さんの展示会を開催しました。
本来の俳画は画用紙程度の大きさに描きますが、展示スペースがそれほど広くない
事情もあり ハガキ に描いたものでしたが、味のある作品を多く見せて頂きました。

本来、俳画は「俳句と日本画を一緒に描くアート」ですが、
ここではハガキに描いた事により絵が主体となっております。


ここでは3点の作品と、A4にコピーされた作品をご紹介いたします。

























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Counter           監修 大野 巖